固有種・外来種

身近な所で、外来種の事は耳にしますが全く無関心 マスコミ等でも取り上げられて居るけど 無関心、琵琶湖の漁師さんとブラックバス(外来種)の話しをした事も有りますが『ふぅ〰️ん』って感じ 無関心興味無し、しかし今回の小笠原、母島滞在で自分が2つの変化 その1つが外来種の認識 乳房山の至るところで伐採去れた切り株 そして丸太が細かく裁断し廃棄処分 去れて居ました。外来種が固有種をどうこう?なんて事はなかなか難しく、理解擦る事は出来ませんが、 小笠原諸島の母島の乳房山では固有種を守る為に人的に外来種のアカギを伐採し処分して居ます。材料を得る為で無く物(固有種)を守る為に画像がその森です。三連時計が立てて在る切り株がアカギ、そしてバックの細い木が島桑です。物(島桑)を守るには其れなりに意識行動しないと守れない事、家族愛も有って当たり前では守れないのでは日々感謝が大切だと気付いたのが1つの変化もう1つは、納豆食べれるように成りました。