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結婚式 友人からのプレゼント

結婚式が変わって来ましたね。 雰囲気で言えば、 結婚式とウエディング、式とパーティー例えがチョッと? 約30年ほど前、バブルの頃は、高級感てんこ盛りの結婚式場がopenラッシュしていました。建物は欧州色たっぷり、そしてアンティークな教会 新郎新婦の入場はドライアイスの煙の中からゴンドラに乗って とか 今、結婚式を控えてる人には、理解しづらいけど もしかしたら両親の結婚式の写真見てみたらドンピシャかも そんな感じで結婚式の内容はかなり様変わりして来ました。 それと結婚式をする時期、以前は入籍前後で結婚式だったのが今は、入籍し時間を置き自分たちのタイミングだったり子供が出来た時だったり結構入籍に関係無く結婚式をする人達も多い様です。 そこで営業blog 既に入籍して居る ふたりに 入籍日をデザインに取り入れた絆時計 入籍日を打刻したキーホルダーこのキーホルダーには子供の情報も打刻出来ます。きっと実用して

希少動植物

今日は時間が空いて居たので製材所へお邪魔して来ました。ちょうど製材中、樹種は、ゼブラウッド 一時期国内への入荷が止まって居た樹種ですが、3年ほど前からポツポツ輸入去れて居ます。 業界の人に訊いてみるとワシントン条約に掛かったとの事、ネットで調べて見ても情報は 得られませんでした。 しかし調べて見ると巷にはワシントン条約に掛かって居る樹種が平然と売買去れて居る事に気が付かされました。 分かりやすく言うなら毛皮の市場で虎の毛皮を売って居ることと同じ ワシントン条約に掛かった象牙で印鑑を作ったらキチッと証明書が着いて来ます。 調べて見ると環境省の案内にはワシントン条約に掛かった物は中古で有っても譲渡には、書類が必要と掲載去れていました。車の内装(ウッドパネル)・ギターでもワシントン条約に掛かった材木が使われて居る場合には中古車・中古ギターも、書類が必要と記されていました。 事実材木の売買去れて居る所で書類は見たことが有りません。ローズ・ブビンガ・アフロモシアつい最近木材の売買場で売られていました、しかし中古、新規かは、分かりませんがどれも書類は有りませんでした。 ペットSHOPでワシントン条約に掛かった希少動物が売買去れて居ても大抵は国内繁殖の書類付きが販売去れて居ます。クロコのバックなら養殖の固体で書類付きが殆ど、希少植物は、・・・やっちゃいけない事なのにどうして放置去れて居るのか不思議な所です。ローズ・ブビンガ・アフロモシア 一枚板テーブル 、環境省の通達は、書類が必要

時計の贈り物

贈り物をする時には、けっこう制約が在るようで、 履き物は、人を遠ざける ので贈り物には、不向き 筆記具は、勉強を意味するので目上の方からの贈り物はイイのですが、逆の目上の方へは、贈り物としては、失礼にあたるそうです。 そして時計は、中国では、無条件で❌そして日本では、年上へは良くないだから両親(年上)へは、適して居ないとも思われるのですが、敢えて家族の結びに時計を選んだのには今まで家族で同じ時を重ねて来た。そして此れからは、ふたりの時間を刻んでいきますが、此れからも自分たちが育った家族との変わらぬ、同じ時を刻んで頂きたい思いで敢えて時計を題材にしました。

趣味の釣り

此のところ、趣味の筏釣りに全く行けてない。筏釣りってのは、1日 同じ場所に設置して在る筏で、撒き餌をし 対象魚を寄せて釣る方法で自分の対象魚は、黒鯛、チヌです。 魚好き(食べる事)に云わせれば黒鯛よりも真鯛の方が美味しいから真鯛釣ったらって言われますが、 対象魚は、黒鯛 また真鯛を狙って居る人に云わせれば真鯛の方がよく引いて楽しい 確かに黒鯛よりも真鯛の方がよく引きますが 黒鯛がイイ‼️ 理由は色々有って筏で釣る黒鯛、チヌがイイ 理由は知りませんが黒鯛の事をチヌと言います。 過去に釣り上げたチヌと真鯛 、見た目にも真鯛の方が色が有って引きも強いし食べても美味しいと思いますが、添付画像の筏竿、長さ 1.6mを担ぎ 近い内に時間作り筏へ行きたい 釣果報告は、blogで報告します。

結婚式と時計

自分が仕事で結婚・時計に携わって居るからだと思うんですが、このての情報が気になります。この前もTVで結婚式に時計を着けて行く事はマナーが良いor駄目なのかは、駄目みたいです。理由は、式の時間を気にしている様に、見えてしまい式の関係者に対して失礼にあたるそうです。 物事には理由付け去れる事が多く 絆時計もそんな理由付けみたいな物です。 結婚する ふたりは、元々 違った生い立ちの者が結ばれ1つの家族ですが、自分たちが育った環境だったり家庭を何時までも大切にして貰いたい、そしてふたりで一緒の時を刻んで貰いたい、そんな思いを企画した物です。